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カテゴリ「おでかけ:八代・人吉・水俣方面」の11件の記事 Feed

2016年11月 9日 (水)

バラがパラパラでも・・・ : 水俣ローズフェスタ

2016.11.5(土)。

しらす丼でお腹いっぱいになった後は、エコパーク水俣バラ園に

水俣ローズフェスタを鑑賞しにやってきました。

20161030rosefesta_omote_525

実は、久々にEOS60Dを持ち出して、ちょっと気合入っているのです。(力こぶ)

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ふふふ、こんな感じでバラがぱらぱら状態。wobbly

Img_3298

ま、俺っちが気合入れるとこんなもんです、ホント。sweat02


それでも、絵になるようなところを探しながらパシャ、パシャ。

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同じくパシャパシャ。

Img_6168

そそくさとタムロンの90mmマクロにレンズ替えちゃいました。

接写してるとパラパラは関係ないもんな。coldsweats01


出来るだけ綺麗な花を探しつつパシャパシャ。

Img_3314めずらしい色ではないでしょうか?かっこいい個体です。


息を止めてマニュアルでパシャパシャ。

Img_3307ベルベットのような赤いバラ。


これは花びらが繊細な個体です。

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中心まできれいに花びらが巻いてますね。

Img_3341今回、この花が一番お気に入りのバラとなりました。


黄色いバラもいいですね。

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シャッター切る寸前までミツバチがいたんですがねぇ~。

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??、これもバラなのでしょうか・・・。

Img_3321

バラは種類が多くてしっかり勉強しなければなりませね。

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まだしばらくは、撮ることを優先して、バラのお勉強は後回しにします。

Img_3356

バラ公園内では、紅茶サミットなる催しも開催されていました、配布された

コップを持って、奥さんと娘はじっくりとすべてのテントを回って、美味しい

紅茶を満喫していました。




2016年11月 8日 (火)

水俣の海の幸をしらす丼でかっ食らう! : 貝汁味処 南里(なんり)

2016.11.5(土)。

八代海の海の幸に恵まれた水俣市。

その水俣市で最も漁獲量の多いのがシラスだそうです。

シラスとはイワシの稚魚のことですね。

で、10月は秋シラスの時期だということで、そのシラスをシラス丼で堪能しようと

水俣市の「貝汁味処 南里」さんに行って来ました。

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席に着くと、早速目の前にシラス丼のメニューが!

このお店では“丼”ではなく“飯”なのですね~。

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はい、俺っちは「漁師SHIRASU飯」。

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まず、ご飯が見えないほどに、こんもりとたっぷりと載せられたシラスに感動。

ひとたび噛むと、口の中が「八代海やぁ~」と感動。

追加のシラスも初めから付いているし、大根おろしとの相性も抜群。

嬉しい美味しいの丼でした。

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美味しく食べるための3か条が添えてありました。

Img_6133もちろんこれに則り、お美味しくいただきましたよ。

そうそう、マヨネーズもすっごく合いましたよ。


そしてもう一つ、「甘夏SHIRASU飯」なるしらす丼あり。

Img_6128

これは奥さんが注文したのですが・・・

Img_6138きざみ海苔に万能ねぎ、さわやかな風味のするイクラ?などがトッピングゥ。good

さっぱり食べさせる工夫がしてあるのでしょうね・・・。

お店の方にどんな工夫がしてあるのか聞けなかったの心残りでした。

お味の方は、もちろん、言うことナッシングゥ~。good


このシラス飯、美味しさもさることながら、かなりの量があります、

ご飯おかわり無料となってましたけど、お代りはいりませんでした。



お腹もいっぱいになった事ですし、次の訪問地に向かいますかね~。




2016年7月25日 (月)

人吉まで行ったら是非! : 丸一蕎麦屋

2016.7.24(日)。

娘のリクエストで人吉の丸一蕎麦屋さんに行ってきました。

去年の梅の時期に来て以来、2回目の訪問です。


カテゴリ的には同じ記事が並んでしまいますが・・・coldsweats01


前回の記事で創業など、お店の紹介は済ませてますので
今回は割愛させていただきます。m(--)m。

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メニューが変わっていました、説明が付いてお客さんにやさしくなりましたよ。

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こういうセットメニュー、待っていました。

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前回来た時、「次回は絶対に温そばとざるそばの両方を食べるんだ!」と決意して

していましたが、それがメニューになっちゃった。

二つ注文するのは恥ずかしいけど、セットとしてメニューに載ると注文しやすい気が

するのは俺っちだけ・・・・ではないなず。


かしわそばに単品のかき揚げ。

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あーぅぅ、旨いです。

このスープも、味の浸みたかしわも。

かしわのほんのりした甘みがスープに溶け出してとってもスープが美味っしいのです。

スープまもすべていただいてしまいました。


かき揚げも絶品、アツアツをお塩でいただくとおいしいです。

わざわざお蕎麦の中に入れる必要なしです。



そしてざるそば。

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ダシの効いた濃い目のつゆがいいですね・・・。

甘さ控えめのつゆで、かしわそばの後にもかかわらず、あっという間の完食でした。


いまさらかもしれませんが、

あったかいお蕎麦ではスープを楽しんで・・・

ざるでお蕎麦の香りとのど越しを楽しむ・・・

こんな楽しみ方ができるセットメニューは大歓迎です、決して大食漢の方だけのメニュー

ではありませんから・・・。



帰りは腹ごなしで球泉洞へ・・・。娘が行ったことがないらしいので。

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大人一人1,050円。

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結構なのぼりの階段が続きます。

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涼しいはずの洞くつで、汗かきました。sweat01

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約30分の行程でございました。  

 

お気付きの方もいらっしゃると思いますが、すべてiPhoneでの撮影でございます。

デジカメ忘れでございました。m(--)m。





2015年3月 8日 (日)

人吉梅園 : 梅花には青空がやっぱり似合う

2015.3.8(日)。

今日は昨日に打って変って春を感じる暖かい日でした。

空も久々に青く綺麗な空でしたね。

昨日、これだけ天気が良ければ・・・と悔やまれますが

今日は天気が良いので気持ちを切り替えて別の梅園に行って

みることにしました。


両親とも一緒だったためちょっと出遅れて、正午過ぎに人吉梅園に

到着しました。

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もう、駐車場はいっぱいでした。


「梅まつり」は3月1日までで終わっていましたが、露店はいくつか

出ていましたね。

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結構な斜面に綺麗に管理されて梅の木が植えられています。

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梅の実の収穫は体力が必要そうですね。


白い梅と赤い梅のコントラストは綺麗でした。

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山間のずいぶん上のほうまで綺麗に植えられていました。

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しだれ梅はピン系の花が細い枝にたくさん咲いて
重みで下がっています。

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梅の花のバックはやっぱり青い空がいいですね。

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空が青いと写真もとってもきれいな仕上がりになると思います。

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すっきり綺麗な青がバックだと撮るテンションも上がります。

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今日はメジロさんはいませんでしたが・・・

その代り、ミツバチさんが大忙し。

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ここの梅園は、遠くから観光として来ている人たちよりも

家族やカップルがお弁当作って敷物しいて・・・っていう感じの

人たちが多かったですね。

ほのぼのした感じでいいところでした。




2015年1月11日 (日)

人吉市の国宝 青井さん : 青井阿蘇神社 

俺っちの母親は実家が八代市で、本日はお年始に

行くこととになってました。

せっかく行くのだからと、人吉市の青井阿蘇神社に

参拝してから行くことにしました。


人吉球磨の心のよりどころ、青井阿蘇神社。

通称“青井さん”。


阿蘇青井神社は平安初期、八〇六年九月九日の創建で

現在の本田・廊・幣殿・拝殿・楼門の一連の社殿は一六一〇年から

十八年かけて造営されたもので平成二十年に国宝に指定されました。


参拝はまずこの鳥居と朱色の橋を渡って楼門へ行くのが
順路らしいです。

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素晴らしい楼門です。重厚さがありますね。

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桃山時代の華麗な建造物はいつまで見ていても飽きません。

Img_0479色彩の剥落も時代の経過を感じます。


次は拝殿です、俺っちももちろん祈願しました。

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拝殿側から見た楼門です。

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本殿はさすがの荘厳さでした。

Img_0494その華麗なる彫刻は南九州地方の近世社寺建築に深い影響を

与え、お手本になったそうです。


最後は御朱印を・・・・。

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「国宝」から始まるお題目は重みがありますね。

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後からじっくり鑑賞するのも御朱印の楽しみの

ひとつですね。




2014年3月28日 (金)

市房ダムの桜

2014.3.27(木)

振替休日を利用して市房ダムに桜を観に行ってきました。Photo


相良村を抜ける広域農道を走るルートを選択しました。
(国道219号線は交通量と信号があるし、県道33号線は
道幅が狭い集落を抜ける部分があるので・・・。)
Img_5532相良村のお茶畑は広~い。 


このルートは、たぶん一番の早道ですけど、途中にはコンビニなどは
皆無ですので気を付けて。wink


人吉ICを降りておよそ30㎞、小一時間で市房ダムに到着です。Img_7937

市房ダムの開花情報、只今みごろ・・・満開です。Photo
Img_7907週末まで雨が降らなければたくさんの観光客に楽しんでもらえる
と思いますが・・・週末の天気はちょっと・・・・weepのようです。


名物の噴水が見えてきました。Img_7898どこのダムにも噴水はあるのでしょうか?
竜門ダムにもありますよねぇ。


「水の上の市場」からの眺めは広告、投稿写真 では定番の眺め。Img_7911

眺めるだけでは申し訳ないので、しっかり昼食をとりました。Img_5611源流うどん、具だくさんで美味しさは・・・普通でした。smile


ダム湖畔付近には食事するところはここだけなので、
人吉市内か国道219号線沿いのお店でお弁当でも買って“お花見” 
するのが正解のようです。


昼を過ぎると気温も上がって20℃超えたようです。Img_7918

湖畔沿いの道路に咲く桜も全てが満開状態。Photo
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1751 は水上中学校の正門前からダム湖畔に行く峠を撮ってみました。Img_7956


いやぁ~、「シーズン真っ只中の行楽地を平日に訪れる。」って

とぉ~っても贅沢な気持ちになりました。

今年はあとどれくらい別の場所で“花見”が出来るでしょうか?




2012年10月29日 (月)

今年も東陽町② : 石橋編

しょうがまつりの後、友人の実家のお父さんに案内されて、

石橋を見て廻りました。

去年見た笠松橋や鹿路橋みたいに立派なやつじゃなかったけど、

小さくてもしっかりと生活に根付いた必要性のある橋達でした。
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これは新開という集落の畑地ある小橋。
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石匠館から山手に向かって、石橋を見ながら散歩できる
遊歩道の一部となっている“鍛冶屋中橋”。
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作成者である石工藤原林七さんは全国にその名を轟かせた

石工集団、“種山石工”の開祖となった人物です。
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こちらは遊歩道の最終地点に位置する“鍛冶屋上橋”。
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橋の上に見える青いもの(クリック拡大して確認できます。)はなんと

猪撃退用の電圧線だそうです。
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そして、標識があってもなかなか地元の人じゃないと

分からないような場所にある“大久保自然橋”。
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自然石を之積みしただけのような小さな橋ですが、そこは通潤橋

などで活躍した橋本勘五郎さんの作。幾度も鉄砲水に襲われた

だろうに、一世紀もの間雨風に耐えております。
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最後は石橋じゃないけど、マンホールの蓋です。
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平成17年に旧東陽村は八代市と合併しましたが、合併以前に整備された
ものですね、石橋をモーチーフにした蓋です。


いやぁ、今年の東陽村も楽しかったですねぇ、お友達に感謝です。confident



2012年10月28日 (日)

今年も東陽町① : 東陽しょうがまつり編

今年も去年と同じ時期に八代市東陽町に行ってきました。


昨年初めて、「生姜ってこんな風にそだってるんだ・・・。」と知ったことが

とても新鮮で、毎年この時期に“しょうがまつり”っていうのがあるっていうんで、

去年ご一緒した東陽町出身のお友達と行ってきました。


朝方心配だった天気もどうにか持ちこたえくれて、空気が新鮮に感じます。
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まつりの会場は、種山小学校の校庭。

婦人会の皆さんも足もとの悪い中がんばってます。
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しょうがの販売箇所には人山のくろだかり・・・。
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しょうがの御神輿もありました。お姉さんが色っぽい。good
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隣にはかけ流し温泉の“東陽交流センターせせらぎ”もあります。
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帰りには、お友達の実家の畑から採り立てのしょうがを頂きました。
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生姜ってこんな風に育つって、皆さん知ってましたか?smile


生姜とゴボウのかき揚げをしていただきましょうかね。

2011年11月13日 (日)

残念な紅葉狩り : 五木

先月、折角紅葉の下見で五木まで行ったので、

時期的には微妙ですが、両親を連れてcarで紅葉狩りに行ってきました。


今年は名だたる紅葉の名所がイマイチとの情報もあり・・・

ちょっと心配ですが・・・。


まずは、東陽町の笠松橋。  ???まだ銀杏は緑。
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五木まで行けば・・と淡い望みも、
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もう遅いのか?まだまだなのか?
Img_2583

たまに、本当にたまぁ~に、赤系の紅葉が見られますが・・・weep



ひょっとして遅かったのか?

とも思えるんですが、周囲には紅葉の後の落葉した様子も

ほとんどなく、???な状態です。


谷を覗いていると・・・
Img_2593
山女魚を発見sign03(画像縮小してるので分かりにくいですが。)

痩せていますが、かなり体長のあるヤマメでした。


道の駅“子守唄の里五木”でもこの有様。
Img_2596_2

でも、紅葉見学のツアーバスで道の駅は満杯状態。

時期的には間違いではなかったようです。


がっかりしながらも、

人吉まで行って、“旬菜庵 月あかり”で遅めの昼食をとりました。
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熊本市内に戻ったときは紅葉ではなく、夕日が綺麗でした。
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残念な紅葉狩りでしたが、月に一度の親孝行ドライブも

定着しつつあり・・・「まっ、いいか。」の一日でした。



2011年10月13日 (木)

ぶらり東陽町 : 八郎生姜と石橋②

2011.10.10(月)

東陽町の石橋編です。



今回紹介する石橋も今まで通った時は気づきもしませんでした。

これもToday’sガイドさんのおかげです。



まずは【笠松橋】です。
yahooってみました。
『明治2年(1869年)の竣工で石工は橋本勘五郎と言われています
長さ22.75m、幅2.75mあり、東陽町最大の橋だそうです。
その後、大正元年(1912年)の大水で笠松側の壁石が流失し、補修した
跡があり、歴史を物語っています。
平成12年3月には周囲が公園化され、トイレやベンチも整備されました。
夜間にはライトアップされ、石橋の美しい曲線が浮かびあがります。』Img_2421


お隣には公園も整備してあります。
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名称・・・・・・・・・・笠松橋(かさまつばし)
指定ランク・・・・市指定
種別・・・・・・・・・有形文化財・建造物
指定年月日・・・昭和63年3月1日






つぎは【鹿路橋】です。
またまたyahooってみました。
『嘉永元年(1848年)橋本勘五郎の父である、嘉八によって架橋
されています。
日本一の霊台橋が完成した明くる年なだけに、石橋様々と言ったように、
種山石工集団が各所で活躍しています。』
Img_2438


かなり年代を感じます。
Img_2440

名称・・・・・・・鹿路橋(ろくろばし)
指定ランク・・・・市指定
種別・・・・・・・・・有形文化財・建造物
指定年月日・・・昭和63年3月1日




石橋など、歴史を感じる物に心惹かれるようになったのは年をとった

せいなのか・・・?写真を撮り出したからなのか・・・?

いずれにせよ、「目的地まで一直線・・」の若い頃とは楽しみ方が

変わってき気がします。think




東陽町を抜けたらお昼を過ぎてたので、昼食予定のお店まで

ダッシュ・・・と思いきや、大通峠でトイレ休憩です。toilet
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ずいぶん登ってきたんでしょうね、ススキが自生してました。Img_2451


道の駅五木の前には大きな橋が架けられていました。

また、五木までの道が便利になりますね。
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さあ、あとは昼食の目的地までノンストップでGoGo~

腹いっぱい食べましょうかね。




2011年10月12日 (水)

ぶらり東陽町 : 八郎生姜と石橋①

2011.10.10(月)

ご近所のお友達と五木から人吉辺りをドライブしてきました。cardash

紅葉の下見も兼ねてってところでしょうか?



途中、八代市東陽町を通りますが、普通なら見過ごしそうな所も、

今回、ご一緒したお友達は“東陽村”出身だそうで、バスガイドさん

みたいに詳しく“東陽町情報”を教えてくれました。smile



東陽町はお茶の生産が盛んだそうで・・・。
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所〃、昔ながらの稲刈後の天日干しも見られます。
新米、きっと美味しいでしょうね。confident
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で、なんといっても“東陽町”といえば生姜だそうです。

“八郎生姜”のブランド名でなんと全国生産第2位だそうで、

いたるところで栽培が見られましたが、Today’sガイドさんに聞かな

ければ見過ごしてしまっていたでしょうね。


↓これが生姜ですよ。manmaruboobooは始めて見ました。eye
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収穫は大体10月の後半ぐらいからだそうで・・

土から掘り起こした生姜を見てみたかった・・・。


【八郎生姜】をyahooってみました。
 八郎生姜は、突然変異で生まれた株を何年もかけて育て、選び抜かれ
たショウガです。 この品種を作り上げた農家の尾下八郎さんのお名前
から名付けられました。
 このショウガの特徴は、大きく育つことと繊維質が少ないこと。おろした
時にスジが残りにくく、食べやすいショウガと言えるでしょう。
 魚・肉料理、豆腐、スープなど様々な料理にピリッとした辛さとさわやか
な風味を加える熊本の八郎生姜です。
                                ・・・だそうです。


manmaruboobooの大好きなジンジャーエールもできるのかな???


鮮やかな緑が山間に良く映えます。
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山間の“八郎生姜”棚田と山村に遊ぶ子供達。Img_2436


そして清流と“八郎生姜”棚田。
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これはもう、東陽町の風物詩ですね。