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2016年10月

2016年10月31日 (月)

昼間っから焼き鳥もいいんじゃなぁ~い !: 焼とりの八兵衛

2016.10.23(土)。

天神のソラリアプラザ6Fにある、「焼きとりの八兵衛」さんに行って来ました。

何の予備知識もなく、店前のメニューを見ての飛び込み。

「昼間っから焼き鳥??」とも思ったんですが、メニューが余りにも美味しそうで、

お店も繁盛していたようなので入ってみました。


お店は、煙モウモウの居酒屋焼き鳥屋さんとは全く違ったおしゃれな雰囲気。

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ランチメニューは焼き鳥以外にも充実していておいしそう。

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娘はチキン南蛮定食。

Img_5969むね肉だと思うんですけど・・・「思う」とは、それほどお肉がジュシーで柔らかかったから。

甘酢とタルタルソースとの相性は最強ですね。


俺っちは骨付き鶏定食。

Img_5973ヒャホー!特大骨付きチキン。

味がしっかりしみこんで、芳ばしくて肉がやわらかい。

まずはかぶりつきの食べごたえある美味しい一品です。


奥さんはチキンカレー。

Img_5975わぁー、これも骨付きチキン一本勝負。

ホロホロになるまで煮込まれていて、身離れ抜群。

穏やかな辛味に、鶏ののブイヨンが効いてるとろみあるカレーでした。

お箸で食べれますよ!


せっかく焼き鶏のお店に来たので、5本盛りを追加。

Img_5971んぅ~、やはりこれが定番。

余分な脂が落ちていて、外は香ばしく、中はふわっとした焼き加減が良かったですね。

酢キャベツと一緒にあっさりといただいて、なん本でも行けそうです。



 ひやぁ~、食ったくった!

昼間っから焼き鳥もいいもんだ!と思いました。

11:00~15:00 17:30~23:30と、夜遅くまでお店が開いているのが良いですね。

ゆっくり上質な空間で、焼き鳥をいただくのもいいと思います。





≪焼とりの八兵衛ソラリアプラザ店さんのHPはこちら≫




2016年10月28日 (金)

三大八幡宮のうちのひとつ、筥崎宮で御朱印いただきました。

2016.10.23(日)。

 プチ旅行二日目ー。

 どうにか雨は持ちこたえているようですが、傘が手放せないようなお天気。

この日は、午前中に福岡の筥崎宮に参拝して、午後から娘のところに行く

ことに決めました。

 筥崎宮は日本三大八幡宮の一つ、もちろん宇佐神宮も三大八幡宮になります

ので、この週末で三大八幡宮のうちの二つを参拝したことになります。すごい。


というか、三大八幡宮のうち二つが九州にあるってすごいと思いませんか。


 筥崎宮

【鎮座地】 福岡市東区箱崎

【御祭神】 応神天皇(八幡大臣)

      神功皇后(応神天皇の母君)

      玉依姫命(神武天皇の母君)

【御創建】 延喜21年(921年)

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この日は、3組の結婚式を目撃!神前結婚式もまだまだあるのですね。

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奥さん、「いいいな、いいな。」と連発。・・・もう一度式あげたいのか?


手水舎はさすがに大きいですね。

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こちらは楼門になります。拝殿、本殿は楼門の奥にあります。

Img_5960_2七五三の時期ですね。

奥さん、「可愛い、かわいい」と連発。・・・孫でも欲しいのか?


今年は残念、ホークス。

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もちろん、御朱印いただきました。

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御利益がありますように。



≪筥崎宮のHPはこちら≫





2016年10月27日 (木)

薦神社で御朱印いただきました。

2016.10.22(土)。


宇佐神宮参拝の後、中津市の薦神社に参拝しました。

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こちらが神門です。

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拝殿、本殿の横に位置する神門は初めてかも。

この神門の特徴ですね。

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ちら三角池、鳥居の朱色が逆光で出てませんが・・・

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こちら呉橋。

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屋根付きの木造の橋の事。



この神社、神門、三角池、呉橋、神様の足跡など見どころが多い神社ですが、

雨は降るし、蚊は多いしでテンション急落。

なんか写真もダメダメ・・・・でした。



それでもしっかり御朱印いただきました。

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墨が薄いのは、雨のせいではありませんよ。coldsweats01


御利益がありますように。



≪この神社さんのHPはこちら≫




2016年10月26日 (水)

八幡総本宮 宇佐神宮で御朱印いただきました。

2016.10.22(土)。

 前回の三光コスモス園の記事とは時系列的に前後しますが・・・。

この日はとっても残念な雨でしたが、前から計画していたプチ旅行。

計画変更なしの雨天決行です。


 まず最初の訪問地は宇佐神宮。

全国44、000ほどある八幡宮の総本宮である宇佐神宮に参拝して来ました。

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雨のせいでしょうか?参拝の方々、少なかったですね。

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参道の幅が広い!

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こちらは宝物館、国宝や国指定重要文化財が所蔵されています。

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手水舎のところに宇佐神宮の境内図がありました、広いですね・・・。

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雨の日の独特の空気感やキンモクセイの香りが気持ちを高揚させてくれます。

かなりのパワースポット感が漂います。

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宇佐神宮の由来はこちらに。

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こちらは上宮。

Img_5882拝殿左の一之宮、真ん中の二之宮、右の三之宮とすべて参拝します。


もちろん、それぞれにお賽銭箱にチャリン。

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こちらの参拝は、二礼四拍手一礼。


さすがに全国八幡様の総本宮、という雰囲気でした。

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上宮の参拝が終わりましたので、次は下宮にお参りします。

Img_5899この辺りもパワースポット感がすごかった。


こちらが下宮。

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ここでも一之宮から三之宮までそれぞれお参りします。

上宮、下宮とも参拝しないと「片参り」となるそうですよ。

お賽銭、多めに用意しておきましょう。wink


こちらは能舞台です。

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もちろん、御朱印いただきました。

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御利益ありますように。


※八幡宮とは
 八幡神をお祀りした神社で、八幡神とは誉田別命(ほんだわけのみこと)
 とも呼ばれ、第15代天皇 応神天皇のことです。



≪宇佐神宮さんのHPはこちら≫




2016年10月25日 (火)

三光コスモスまつりに行ってきました。

2016.10.21(土)。

 10/21(土)~10/22(日)、大分県の宇佐市、中津市を観光してきました。

プチ旅行ですな。

 この日は、まず、宇佐神宮、薦神社と参拝して来ましたが、午後4時近くに

なっていましたので、次の目的地である「三光コスモス園」にこのまま行くか、

次の日にするか思案してました・・・。

 天気予報では、次の日もお天気回復しないみたいなので今日のうちに

「行っちゃえ─」ってことで「三光コスモス園」に行って来ました。

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転作田を使った広大な土地にコスモスが咲き、最近では中津市の秋の風物詩と

なっているのだとか・・・・知りませんでした。



この雨で、予定してあったイベントは中止、農産物や特産物の販売もなく、

ちと寂しい感じになっていました。

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それでもお客さんの数はまずまず。

広いのでたくさん人がいてもそう感じないのでしょうね。

このコスモス園の広さは、これまでの俺っちの人生で最大級。

そのうえ、ここのコスモスは背が低いので鑑賞しやすかったです。


白系のエリア。

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紫系のエリア。

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オレンジ系のエリア。

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紫の花。

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同じ紫の花でも花弁が違うんですね。

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黄色は珍しいですね。

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まるでレッドカーペットのような花。

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いろんな色のコスモスを使ったアートなど・・・

Img_5924これ、ピカチュウだ!


これ、何かな?

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じっくり一時間以上見て回りました。


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コスモス(秋桜)の花言葉は、「乙女に真心」「調和」「愛情」だそうです。

惜しむらくは、あいにくの天気で日暮れ前のような天気で光量が足りない、

写真撮るのが難しかったです。

たくさん撮ってはみたものの、満足いくものはありませんでした。crying


広範囲に群生している辺りは、もっと絞って撮影したほうが雰囲気が

より伝わったかもです・・・。(´;ω;`)




奥さんは、「来年リベンジ!」とか気合入ってたけど・・・・何分遠すぎます。sweat01




2016年10月18日 (火)

久しぶりのおっ風呂~♪ : 温泉邸 湯~庵

2016.10.15(土)。

最近めっきり秋めいてきました、バイク通勤の俺っちは、朝からウインド

ブレーカーを羽織るようになりました。

 
 こんな季節になると、恋しくなるが、“温泉”でーす。spa

湯上りになかなか汗が引かない俺っちも、このくらいの気候になると大丈夫。good


夜、8時頃に家を出て、近場の植木温泉、「温泉邸 湯~庵」さんに行ってきました。

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あいにく、すべてのお風呂が入浴中で、賑わっとりました。

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施設全体が新しいのでしょうか?とてもきれいでしたよ。


一番早空くお風呂をおねがいして、待ち時間20分。

ここは、ポケストップになってますので、待ち時間も退屈しませんでしたー。happy01

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50分1,300円の半露天のお風呂、郷の湯 SATO。

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脱衣所は少しせまめですかね。

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せっかくの半露店ですが、この日は、あいにくの雨で星が見えませんでした。

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植木温泉特有のヌルッとしたい~いお湯です。湯上りに体を拭いた後は、

肌がスベスベします。


これからますます気温が下がってくるでしょうから、温泉巡りも楽しくなり

そうです。

≪温泉邸 湯~庵さんのHPはこちら≫




2016年10月11日 (火)

涙が止まらなかったなぁ・・・ : 八千代座 「秋の特別公演 古典への誘い」

2018.10.9(日)。

この日は、山鹿市の八千代座で「秋の特別公演 古典への誘い」と題して歌舞伎公演

がありましたので、観に行ってきました。

それにしても、この歌舞伎公演観覧、毎年恒例行事になりつつあります。

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今年も市川海老蔵さんが来られまして、共演者はなんと中村獅童さんという最強タッグ。

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両親も一緒だったんですが、みんな気合入りまくりで、開場の一時間前に到着。

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開場と同時に席について、お弁当。

ん?俺っちは去年と一緒のお弁当を注文しちゃいました。

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女性陣は、今回、可愛いお弁当。

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お弁当食べながら、ワクワク感がたまりません。


八千代座内は撮影禁止となっておりまして、何度もアナウンスがあります、

公演中は絶対に撮影しませんが、公演前の雰囲気とかは写真撮って伝えたいと

おもうんですけどね・・・残念。

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開演までにお弁当食べて、パンフレットをひととおり読んで、今回の演目

について事前に知識をインプット!

これだけで見方、見え方が随分と違うもんです。

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この日の演目は、まずは能楽で安宅(あたか)、歌舞伎の勧進帳の元になったという

題目ですが、能楽は俺っちにはやはり難しいですね・・・。

でも、古典の囃子や語り、ゆっくりと流れるような舞には引き込まれます。


次の演目は勧進帳。

これは能楽 安宅を元に創られたもので、義経、弁慶一行が、山伏に姿を変え、

奥州の藤原氏を頼って頼朝から逃げる途中の関所での一幕を物語にしたものです。


まずは、中村獅童さんの登場。安宅の関守である富樫左衛門の役どころ。

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登場してすぐの、富樫左衛門の口上にはぐぐっと引き込まれます。

獅童さん、最近ではバラエテー番組でも見かけますし、ラーメンの達人ぐらいに

思っていると裏切られますよ~、やっぱり歌舞伎役者ですね、感動しました。


そして、市川海老蔵さんの登場。

義経と強い主従で結ばれた武蔵坊弁慶の役どころ。

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持ち前の目力で見得を切るたび大きな拍手が起きます、最後に「飛び六方」で

義経を追いかけるところは圧巻。

今回俺っちの席は、花道からわずか4列離れた所。

海老蔵さんの荒々しい息遣い、義経の無事を安堵する表情、指先からも滴り落ちる

大粒の汗、そのすべてをすぐ目の前で感じることが出来ました。


気づくと俺っち、涙目になっていましたよ。

周りを見るとたくさんのお客さんが目頭を押さえていました。

海老蔵さんの奥様のことも、みんな知ってますからね・・・。

その上にあの懸命な役者ぶり、心が揺さぶられるのは必然だったと思います。



【今回初めて知った事】

・十八番(じゅうはちばん おはこ)の由来。 
 得意なものの例えで十八番(じゅうはちばん)って言葉よく使いますよね、カラオケとかで「じゃあ、次は、俺の十八番いっとくか?」みたいな・・・。
 これは、七代目團十郎が、歴代團十郎の得意な演目を選び、「歌舞伎十八番」とした事が始まりで、この台本を桐の箱に入れ大事にしていたことから「おはこ」と言うようになったそうです。
 公演前の前座で、市川新蔵さんが由来を語ってくれました。




2016年10月 5日 (水)

どっち食べる?・・・どっちも! : 麦の宿

2016.10.3(月)。

つい先日、ラーメン食べたばっかりだというのに、またラーメンが食べたい。

んーヤバイ、ストレスが食欲に向いている・・・。


ということで、もう二十数年ぶりの「麦の宿」さんに行ってきました。


むか~し昔、俺っち、このお店の近くに職場があって、お昼や残業時の出前など

よくお世話になっていたのです。

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こちらメニュー①。 

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こちらメニュー②。

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このお店は、ラーメン屋さんなのに二重カツ丼で有名なお店せ。

いつもラーメンor二重カツ丼で悩ましいのです。

さてさて、今回はどうしましょ?


来ました!ラーメン。ここのラーメンは白濁スープ、色白さんです。

懐かしやー。

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スープはこってりというか柔らかいというか・・焦がしにんにくやマー油が入ってないので

スープの味がストレートに感じられます。小葱が薬味として効いています。

麺は中太のストレート麺です。やさしい味で美味しいです。


で、やっちまいました、二重カツ丼・・・でも(小)ですよ。

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大と小の違いはご飯の量だけだそうです・・・。

トロッと卵に甘さ控えめのつゆ、玉ねぎの甘さがまっちんぐぅ~goodです。


途中まで食べた丼など見たくもないでしょうが、二重カツ丼たる所以をどうぞ。

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実は、ラーメン二杯と二重カツ丼(小)1つが本日のオーダーで、二重カツ丼は

奥さんとシェア・・・当然です。


どうも奥さんまで食欲の秋に突入したみたい。

やべっいぞ、sign01 うちのエンゲル係数さらに上がりそう。sweat02




2016年10月 4日 (火)

矢部エリアを代表するラーメン屋さん : おちかラーメン

2016.10.1(土)。

弊立神宮参拝の後、矢部のソウルフードともいえる「おちかラーメン」さんに

初めておじゃましました。



たくさんのブログ記事で見ていたお店の全景、当たり前だけどなんかうれしい。

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地元の食堂みたいな感じが良いですね。

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カウンターに7、8席、4人掛けのテーブルが4つ、それと奥に座敷があります。


メニューはこちら。

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手前が大盛り、奥が並ラーメン。

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大盛りはゆで卵1個、切れ目が入れてあります。

トッピングはゆで卵、ネギ、きくらげ、チャーシュー。

香りはガツンと焦がしにんにくが効いて食欲をそそります、スープは臭みはなく

アッサリ気味です、塩気が少し強い感じでしょうか。

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麺は中太のストレート麺、食べ応えのある小麦粉感のある美味しい麺でした。


食後は通潤橋を眺めに行きました。

Img_1035_2まだ通潤橋の上まではいけないようです、早く改修されるといいですね。


「道の駅 通潤橋」

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次に寄ったのは、『道の駅 美里「佐俣の湯」』

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道の駅巡りでその土地の特産品を見るのは楽しいですね。

栗や銀杏の実など秋の物が出始めたようです、食欲の秋到来ですね。



最近、デジカメ持たずにiphoneで済ませることが多くなってきました・・・

気合入れなおさねば・・・。





2016年10月 3日 (月)

そうそうたる神々が集うパワースポット : 弊立神宮

2016.10.1(土)。

今回は、パワースポットとして知る人ぞ知る山都町(旧蘇陽町)にある弊立神宮

に参拝して来ました。


山都町から高千穂に通じる国道218号線沿いに広い駐車場がありまして、

そのお隣には第一の鳥居があります。

Img_0997正面から見ると・・・・


おれっちの苦手な階段が・・・・
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これ結構、キツイ階段でした。


手水舎でお浄め。

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しばし足を止め、階段を上って乱れた息を、御由緒を読みながら整えます。

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皇室ゆかりの神々をお祀りしてあるので「神宮」ですね。

≪主祭神≫
 ・神漏岐命(かむろぎのみこと)
 ・神漏美命(かむろみのみこと)
≪御祭神≫
 ・大宇宙大和神(おおとのちおほかみ)
 ・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
 ・天照大御神(あまてらすおほみかみ)


日の丸の国旗が他の神社とは違った空気を醸し出しておりますね。

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この日は、御祈祷の方々がひっきりなしに訪れていました。

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主祭神の神漏岐命・神漏美命が降臨された御神木です。

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現在の幹は10代目。その命は途切れることなく受け継がれているのです。

この御神木には「伊勢の内宮」と標されています。

伊勢神宮に祀られているのは天照大神、そして天照大神と言えば日の神、

幣立神宮には「日の宮」の名前もあります。

「日の宮」とは「天照大神が住む宮殿」の意味。

ここには「天照大神」の御霊がいらっしゃると言われているのです。


台風の際、御神木の上部が落ち、その落ちた上部が「天神木 高千穂」として
祀られています。

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驚くべきことに現在でも若芽をつけ続けています。

この御神木の生命力の強さや、国の創造にかかわる様々な神様が祀られていることが

パワースポットと認識される所以かもしれませんね。

こちらは「 東の宮 」。

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御祭神 :
天兒屋命 ( あめのこやねのみこと )
風の宮大神
天の宮大神
火の宮大神


こちらは「 水神宮 」。

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御祭神 :
水波能賣神 ( みずはのめのかみ )
日子八井命 ( ひこやいのみこと )


こちらは「 大野神社 」。

Img_1015_2御祭神 :
健磐龍命 ( たけいわつみのみこと )
應神天皇 ( おうじんてんのう )



この他にも、「水玉の池」、「東御手洗社」、「双子杉」、「五百枝杉」などの神秘的な

空気が溢れる所がたくさんあります。

次回はゆっくりと回ってパワーをもっといただきたいと思います。



今回、御朱印をいただきたかったのですが、社務所が見当たらなかったので

宮司さんにお願いしようかとも思ったのですが、宮司さんもご祈祷にお忙しいよう

でしたので遠慮しました。


この後、食事に行く途中に「道の駅 清和文楽邑」に立ち寄りました。

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